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快読100万語!ペーパーバックへの道 酒井 邦秀 発売日 2002/06 |
310 p、読破時間 40分
今までなんとな~く英語の勉強してきたんですが、ほとんど身についてないですね。
なんでやろ?と考えたんだけど、「なんとな~く」がやはりいけないのではないかと。
だって、「必要性の無いモン」ってのは覚えないでしょ。
英語圏の国に住んだら、どうしても会話をしなくてはけないし、聞き取れないといけないし、読まないといけないし、書けないといけないから覚えるでしょ。
あたしは今の生活において、会話する必要ないし、書く必要無いし、聞き取る必要も無いので全然身につかないんですよ。
でも、読む必要はめっちゃあります。
WordPressのTipsとかって海外サイトの方が断然多いんですよね。
で、そこで見つけたプラグインもpluginフォルダに入れてactiveにすれば動くんですけど、ある程度説明読んどかないと、「え??なんでこうなるの??」とかいうこと多いんですよ。
で、改めて説明を読むんだけど、わかんない。翻訳サイトで翻訳しても、かえって意味不明な日本語になってしまってますます混乱。わからない単語を辞書引きつつ読んでいっても、途中でイヤになってくる。でもってプラグイン導入挫折。
とにかく、あたしにとって必要なのは、スラスラと読めるようになることではないのかな、と。
で、以前から気になってた多読をやってみようとこの本を買ってみたわけです。
ソッコー始めます。
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>KITORAさん
こんにちは~~。
洋書はハリポタの原書で挫折しました。原書で読んだほうがおもしろいという話を聞いて買ってみたのですが、これもストーリー既に知ってるから無理して読まなくてもって気持ちからでしょうね。
目標としては海外サイトをスラスラ読めるようになる、なんですが、KITORA さんのように好きな作家を見つけて読んでいく過程をつくると「勉強」という気がしなくて楽しんで続けられそうですね。
今日読んだ簡単な洋書は結構スラスラ読めたので、「いけるじゃん」ってな気持ちになってます。
がんばろうっと。ていうか、楽しんじゃおう。
しかし、最近本ばっかり読んでるよなあ。blogって趣味嗜好の変化がモロ出ますね(笑)
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