| An Extraordinary Egg Leo Lionni |
500語、71,786語/1,000,000語
カエルづいてるから、というわけではないんですが、カエルが登場する絵本です。
絵本だし~っと思って読んでみると、知らない単語オンパレードです。
ほんま絵に頼って読んでいったんですけど、結構わかるもんですね。
訳せといわれたら訳せないんだけど、大体の意味はわかるぞ、ってかんじです。
#仲良し3匹カエルのうちの1匹が見つけた卵。ニワトリの卵かと思ってたら、実はワニの卵でした。
でもカエルたちは「ニワトリ」は知ってても、実際ニワトリを見たことがないから、卵から生まれてきたワニの子供を「chicken」と呼んで仲良く暮らすのですが。。。
洋書の絵本って絵がすごくいいですね。自分が子供のころに読んでた絵本って挿絵の域を出てないものばかりだったような?
選んでくれてた親にしたら、「わかりやすい絵」を基準にしてたんだと思いますけどね。
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